2021年12月03日

幹之投入XXX日目?

産卵は一段落したんですが、今は孵化ラッシュ。
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ライトを変えてから緑苔との戦い…で、メインタンクは毎週磨いてますが、稚魚にはこれくらいグリーンな方がいいのかなー?
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posted by sahitahu at 22:52| Comment(0) | 熱帯魚

2021年11月26日

幹之投入XXX日目?

メダカも4世代目くらいから、あまり大きくならず、卵も産まなくなってたので、10月末の掃除とライト交換の時に、新たな幹之(今度はスーパー強光)を10匹入れたんですが、1ヵ月して出産ラッシュです。
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そしてライト交換した効果か、モスがムクムクとふくらんできました。
ミクロソリウムはまだひょろこいですが葉枯れは明らかに減ったので、光量アップの効果は出てそう。
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posted by sahitahu at 21:57| Comment(0) | 熱帯魚

2021年11月15日

微細バブルの作り方

ウチの水槽はメインタンク(60cm水槽)と隔離タンク(自作OFプチ水槽)でフィルタを共用しています。
エーハイムの排水をアズーのMr.Dripperという分配器でエーハイムの排水を分岐して、メインタンクと卵・稚魚用のプチOF水槽に供給し、プチOF水槽はメインタンクの上に設置しておいて排水はメインタンクに合流するようになっています。

さて、今日気付いたのは、このプチOF水槽の排水付近で発生している気泡です。
細い水流がメインタンクに落ち込む時に上手い具合に空気を巻き込むようになったようで、細かい気泡が連続的に発生しています。泡が非常に細かいのですぐに消えず、しばらく水中を漂う様は何とも癒やされますね。



私、実はこういう細かい泡が漂う様がめっちゃ好きで、以前はアスピレータで実現を試みてたんですが、微妙に泡が大きいのと、発生具合の調整が難しいのとで断念してたんです。(以下、当時の動画)


このポタポタ方式を上手く使えば、微細泡の漂う水槽に出来るかも?
posted by sahitahu at 22:45| Comment(0) | 熱帯魚

2021年11月14日

コトブキ「フラットLED HL600」〜その後

10月末に水槽のLED照明を交換してちょうど2週間経ちました。
以前はガラス面にほとんどコケが付かなかったのですが、この2週間でうっすら苔生してきました。
ガラス面のコケはあまり有り難くないですが、コケが生えるようになったと言うことは光量が上がって植物が育ちやすくなったということで良いのかな〜。

10/31現在
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11/14現在(左:掃除前/右:掃除後)
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ミクロソリウムはそんなに変化してないですが、モスは左の方が結構もこもこしてきているようなきがします。この調子で、ミクロソリウムも大きな葉が繁々になって欲しいな。
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2021年10月31日

コトブキ「フラットLED HL600」

昨年12月に水槽を45cm曲げ水槽から60cm曲げガラス水槽に変えたんですが、その後の水草の育成状況が状態が芳しくありません。ウィローモスはヒョロヒョロのくすんだ緑色に、ミクロソリウムもどんどん小さくなって枯れ葉も目立つようになってしまいました。いずれもそんなに光量の要らない水草なんですがね。(´・ω・`)
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使っていたのはコトブキの「フラットLED600」というモデルで、45cm曲ガラス水槽(36cm高)で使っていた「フラットLED3545」と同じシリーズのもの。同クラスのライトで水槽高さも変わらないのですが、60cm水槽にしてから明らかに水草の調子は悪くなりました。

そこで、同じくコトブキの「フラットLED HL600」というモデルに換えてみました。LEDの並び方はHLの方が明らかに多く、光量は825lm→1130lmにアップ。見た目でも明らかに明るくなりました。それでいて、消費電力は14W据置き…ってほんまか!
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これで水草の調子が上がってくれると嬉しいな〜。
posted by sahitahu at 11:50| Comment(0) | 熱帯魚

2021年04月30日

水槽掃除

久々にメダカ水槽を掃除。
メインタンクは、水草をトリミングして、底砂の汚れを吸い出して、ガラス面のコケを落とし、10Lほど換水。
稚魚用のミニタンクは、大きくなった稚魚をメインタンクに移して完全リセット。前の掃除でも完全リセットしたんですが、ヨコエビが大量に出てきました。メインタンクとフィルタを共用してるので、どうもフィルタからの給水に混じって幼生が入り込んでしまうみたいです。
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このヨコエビ、たぶんコーナンで買ったモスに付いて入り込んで住み着いてしまったもので、掃除の度に捕まえて庭の肥やしにしてるんですが、なかなか撲滅出来ません。
形・大きさからすると、カリフォルニアヨコエビか、ニホンヨコエビではないかと…。ニホンヨコエビは清流に住むらしいですが、カリフォルニアヨコエビは水か汚くても平気な外来種。顔がイカついからカリフォルニアかなー。

あ、水槽の写真取り忘れた(´・ω・`)
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posted by sahitahu at 21:40| Comment(0) | 熱帯魚

2020年12月31日

クーラー用配管

水槽クーラー用に水槽台の背面に配管することにしました。

こちらは塩ビ用パイプベンダー。内径9mmに対応します。
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エーハイムパイプに挿入して…
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パイプを火であぶって柔らかくしてからくいっと曲げます。
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冷えて固まったら、パイプベンダーを引き抜きます。
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水道用の塩ビパイプ(13A)にねじ込んで接着して、取り付けたら完成。
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クーラーとの接続はこんな感じ。
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posted by sahitahu at 09:56| Comment(0) | 熱帯魚

2020年12月25日

幹之投入341日目

もう2匹生まれました(´▽`)
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2020年12月24日

幹之投入340日目

出張前にとれた卵が一つ孵りました。(≧∀≦)
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2020年12月13日

幹之投入329日目

久々の採卵5個。(≧∀≦)
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水も落ち着いてきれいになりました。
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2020年12月06日

幹之投入322日目

水槽を45cm→60cmにアップグレード。元々幅50cmで作った水槽台の天板を広げて、60cmに対応させました。やっぱり、横長水槽は迫力がありますね。
入れ替えの際、次女にメダカを数えてもらったら29頭いたそうなので、この夏で初期投入頭数の約3倍に増えました。伸びすぎていたモスもスッキリ減らしました。
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2020年11月15日

幹之投入301日目

久々に一部換水と稚魚の放流。
隔離タンクにワンサカいた針子も淘汰が進んで9頭に選抜されました。そのうちでも特に大きい4頭をメインタンクに放流しました。
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メインタンクは、すでに世代間差がわからなくなってますが、20匹以上はいるのかな?
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posted by sahitahu at 08:40| Comment(0) | 熱帯魚

2020年10月01日

幹之投入258日目

昨夜作った隔離タンク用照明をセッティング。
塩ビ水栓を治具付に換装して、ライトを取り付け、電源オン!
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1.3Wの小さなライトですが、100均の乾電池式とは桁違いの明るさ!
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これなら、産卵巣にしてるヒョロヒョロのモスも育ちそう。事故後採卵した卵から生まれたF2稚魚も大分大きくなってきたので、そろそろ第二段放流かなぁ。
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2020年09月30日

幹之投入257日目&今夜の工作

これまで、隔離タンクの照明は100均の乾電池式ライトだったんですが、電池がすぐ切れるし、暗いし、で気に入ってませんでした。で、辛抱たまらず20cm以下水槽用の極小照明「テトラ・LEDマイクロエコライト」を買ってしまったんですが、このままでは保存容器(KEEPOT)を改造した隔離タンクには取り付けられません…。
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そこで、無印良品のアクリルボックスの蓋(単体で税込100円)をノコギリで半分にして…
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断面をペーパーと研磨剤でピカピカに磨き…
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ネジ穴を開けて、ネジ止め板の付いた塩ビ水栓にポリカネジで固定します。
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これを隔離タンクの排水側に固定して、そこへマイクロエコライトを固定したら完成!
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これで、隔離タンクも明るくなりそうです。
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posted by sahitahu at 23:49| Comment(0) | 熱帯魚

2020年09月24日

幹之投入251日目

メインタンクはF1×6、F2×7健在。
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F2もまだ小さいながら、幹之特有のきらめきが出てきました。
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隔離タンクも細かい針子がだいぶん増えて賑やかに…
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2020年09月15日

幹之投入242日目

急に涼しくなってきましたね。
最低水温が26℃を切ったので、クーラーを止めました。
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この夏デビューの水槽用クーラーZC-100α、冷却能力に定評のあるモデルだけに、27℃設定に対して概ね±1℃で安定してました。稼働時間も、前のペルチェだとほぼ一日中うなってる感じでしたが、たまに動いて8割方は止まってました。消費電力的にもこちらに軍配かな。
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2020年09月13日

幹之投入241日目

朝、弱って態勢を保てなくなってるF1を一匹発見。
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昼過ぎには油膜取りにかかり、エビのご馳走に…頭と背骨残して身は綺麗になくなってました。
ということで、F1×6+F2×7=13頭になりました。
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2020年09月11日

幹之投入239日目

大きくなってきた1頭を隔離タンクからメインタンクへお引越。
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これでメインタンクは、F1×7+F2×7=計14頭に。
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2020年09月08日

幹之投入237日目

今朝は2頭から採卵、合わせて10個くらい。
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隔離タンクでは着々と卵が増えてます。無精卵もちょこちょこ出ますが、1割もないかな?
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採卵方法は、従来は小筆でこそいでましたが、最近はスポイトで吸い出す方法を会得、ネットに掬うのも追いかけ回さなくなりましたので、朝起きて抱卵見つけたら、数分で作業出来るようになりました。
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2020年09月05日

幹之投入235日目

隔離タンクのF2稚魚1頭をメインタンクに移し、メインタンクはF1成魚×7+F2稚魚×6=13頭になりました。
隔離タンクは、F2針子と卵がたくさん。
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卵もほぼ毎日数個ずつ取れるので、まだまだいけそうです。
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