2020年05月17日

幹之投入126日目

といいつつ幹之とはまったく関係ない記事です。

恐らくモスに付着して入ってきた謎の生物。
ずっと「ミズムシ(水ゲジ)」だと思ってたんですが、どうも形が合わない…と思ってたら、「ヨコエビ」説が急浮上。ってか、「ヨコエビ」でファイナルアンサーと思われ…。
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ミズムシ(水ゲジ)
https://mushinavi.com/navi-insect/data-waraji_mizu.htm

ニホンヨコエビ
https://mushinavi.com/navi-…/data-yokoebi_yokoebi_nippon.htm

ミズムシ(水ゲジ)だと水質悪化の指標でただの害虫扱いですけど、「ヨコエビ」となると逆に水質汚染に弱いらしく、Charmでも生餌扱いで淡水ヨコエビMIX30頭2230円で売ってる。(ちなみにミナミヌマエビが同Charmで60頭1910円なので、ミナミヌマエビより高価!)

そうなると、ウチの水槽、ヨコエビが繁殖できる程度には清浄ってことだけど、やっぱりメダカが長持ちしない…不思議。

※幹之はF1稚魚7頭が健在です。
タグ:幹之メダカ
posted by sahitahu at 07:30| Comment(0) | 熱帯魚