2020年01月02日

プログラミング・フォロ

サンタにもらったプログラム駆動のロボットを難なく組み上げた長女が「部品が足りない」と言うので、箱書きを確認したら、なんとmicro:bit(プログラムを動かすIC基板)が別売と発覚(゚Д゚;)
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「ノーミソ無いから動かへ〜ん」(爆)
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後から調べてみると、どうもこのロボットは2社から販売されているようで、スイッチエデュケーションという会社のは本体のみmicro:bit別売で7700円、EKジャパン イーケージャパンという会社から出てるのは、2プログラム組込み済のmicro:bit同梱で8250円らしいです。micro:bit単体で2000円くらい擦るのでどちらがお値打ちかは自明の理。調査不足なサンタが悪いのだ…。
posted by sahitahu at 12:17| Comment(0) | 姫君・若君