2020年01月30日

出張自炊5日目・夜(2020年1月)

今出張最後の夜は残り物の整理。
納豆麻婆風豆腐、ミニトマトの卵炒め、エソ天に、黒霧島200mlを付けて849円也。
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【納豆麻婆風豆腐】
豚挽き肉50gをごま油で炒め、赤味噌、一味唐辛子、花山椒、粉末鶏ガラ出汁、水少々で調合した豆板醤風調味料を投入。
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ひと煮立ちしたら賽の目にした木綿豆腐を入れて混ぜ合わせ、蓋をして一煮立ち。
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最後にひき割り納豆1パックを混ぜてとろみをつけたら完成。
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【ミニトマトの玉子炒め】
ごま油で挽き肉とトマトを炒め、
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醤油と鶏ガラ出汁で味付けした卵をとじれば完成。
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【エソ天】
市販のタラのすり身の天ぷらに、刺身コーナーで頂戴した刺身醤油を添えて。
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【黒霧島】
調理用に買っていたミネラルウォーターの残りで水割りに…(氷はホテルの製氷機でゲット)
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2020年01月29日

出張自炊4日目・夜(2020年1月)

出張自炊4日目・夜。
今回は朝食がないので、ぼちぼち冷蔵庫の整理に入ります。

砂ズリとブロッコリーの炒めもの、ひき割り納豆奴、白菜浅漬けに、有名な日本酒を付けて、破格の390円也。
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【砂ズリとブロッコリーの炒めもの】
砂ズリを蒸し焼きにした後、下茹でしたブロッコリーと合わせて加熱、マジックソルト、一味唐辛子、花山椒で味付けして、刻みネギを散らせば完成。
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【ひき割り納豆奴】
刻みネギをたっぷり入れたひき割り納豆を木綿豆腐にのせたら完成。
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【白菜浅漬け】
昨日の残りもの。(爆)
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2020年01月28日

出張自炊3日目・夜(2020年1月)

出張自炊3日目・夜〜(≧∀≦)
ようやく調子が出てきて、今夜のメニューは、ブロッコリーの無水鍋、ひき割り納豆のオムレット、白菜の浅漬けに、焼酎ハイボール500mlを付けて573円也。
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【ブロッコリーの無水鍋】
ブロッコリー1/2は、予め湯がいておきます。
トラベルクッカーの底にオリーブ油を敷いて、
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適宜マジックソルトを振りながら、シメジ、ベーコン、ブロッコリーの順で敷き詰めます。
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あとは蓋をして加熱。湯気が出始めてから5分ほど蒸し焼きにしたら火を止めて、乾燥バジルを振りかけて、全体を混ぜ合わせたら完成。
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食べるときにブロッコリーのフサフサをスープに浸して頂きます。
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【ひき割り納豆のオムレット】
卵2つにひき割り納豆と刻みネギを混ぜ、味付けは納豆のタレ+醤油少々+ゴマ油少々。あとはフライパンでオムレットに。
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【白菜の浅漬け】
昨夜の牡蠣鍋の残り(白菜1/8)をざく切りにしてビニル袋に入れ、顆粒昆布出汁と一味唐辛子を加えて振り混ぜたら、空気を抜いて冷蔵保存一日。
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幹之投入17日目

朝、自宅の奥殿からLINE速報で産卵祭との情報。
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前回の経験より、おそらくチビ長男が学校から帰るまではお腹に付いてないと思われたので、奥殿にお願いして抱卵メダカを隔離してもらいました。
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月27日

出張自炊2日目・夜(2020年1月)

出張自炊2日目・夜。
今夏の宿は無料朝食付なので、自炊は夜だけです。

今日の長崎市内は台風並の低気圧接近で大雨に稲光…早めに切り上げてホテル籠もりになりましたので、見切り品の岡山産大粒牡蠣にビール・酎ハイハイボール各350mlを付けて767円也。(材料写真撮り忘れた…orz)
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多少煮すぎても大粒のままで、大変おいしく頂きました。
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〆はやっぱり月見糸こんにゃく。
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牡蠣出汁たっぷりのスープも余さず頂きました。
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2020年01月26日

出張自炊1日目・夜(2020年1月)

出張自炊初日・夜。
新たな宿での初自炊は、豚もつ鍋にビールを付けて852円也。
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〆はいつもの月見糸こんにゃく。
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しかし、今回の宿は冷蔵庫が狭い!(´・ω・`)
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2020年01月24日

幹之投入13日目

幹之投入13日目(≧∀≦)
投入10匹中・9匹健在にして、遂に…抱卵個体を一匹発見!
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朝から大騒動で、産卵床を投入。
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しかし、メダカ用産卵床なのに「金魚坂」とはいかに?と思ったら、創業350年の老舗メーカーさんの名前みたい。粗目の不織布を短冊にして発泡ウレタンで巻いてバンドで留めただけですが、2個で398円(税抜)、結構ボロ儲けちゃう?(≧∀≦)
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月21日

幹之投入10日目

一泊出張帰任後の水槽(゚Д゚;)
幹之投入10日目にして初の犠牲魚…。他の皆さんは元気に餌食ってますがね…。
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エビは新たな抱卵個体を複数発見。
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そして、油膜取りは、スポンジの目が詰まってきて、水位が下がってきた。もう一工夫要るかな〜
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月19日

「dynabook EZ35/LB」〜天板デコレート編

11月に新調したdynabook、ビジネスモデルで余分な付加機能を省いた質実剛健仕様なのは良いのですが、天板の樹脂が柔らかめで傷が付きやすいのが玉に瑕…。

そこで、傷隠し&保護を兼ねて自動車用のラッピングシートを貼ってみることにしました。
今回買ったのは、こちらの4Dカーボンシート。車用なので耐水・耐熱で、伸縮性があって立体形状にシワなく貼れるというもの。
https://item.rakuten.co.jp/n-stylecorporation/100000234/

初めての作業で、途中写真ありませんが、少し大きめに切ったシートを張り付けて、最後にはみ出した縁をよく切れるカッターの刃で切り取るだけ。小さな気泡は押し殺せば無くなりますし、貼り直しがきくので、大きい気泡やシワが出来てもやり直せます。
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シートの曲面追従性が良すぎて、天板の「TOSHIBA」の刻印部分が凹んでしまうので、ヌメの端材で隠しました。
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posted by sahitahu at 22:40| Comment(0) | PC・デジカメ

2020年01月17日

幹之投入6日目

今朝の水槽(≧∀≦)
幹之投入6日目、10匹健在。
餌容器の位置を覚えたようで、水槽を覗くと餌を貰いに来るように…こんなこと、今まで無かったよ。(^-^;
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心なしか、オス同士が牽制しながらメスを追いかけているような…?まだメスのお腹が膨らんでないので、産卵には至らないと思いますが…

油膜取りは完璧、ピカピカの水面が戻ってきました。(*´∀`)
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月16日

油膜取りVer.8.1

昨夜作った油膜取りは差圧がきつすぎてフィルタがエア噛みする懸念があるため、作り直すことにしました。

修正したのは長さだけ。縦管の先端は底砂に埋めず、水中保持する長さにして圧損を下げました。横管は、スポンジフィルタを入れた後の残った部分で水流が渦を巻いて滞っている感じだったので、スポンジフィルタと横管の端が面一になるようにしました。
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その結果、パイプ内の水位は-2cm程度に抑えられて、エア噛みの懸念はほぼなくなりました。(ゴミなどで縦管のスポンジが詰まったり塞がれたりしたらアレですが)また、油膜の除去性能も上がったようです。
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posted by sahitahu at 23:43| Comment(0) | 熱帯魚

幹之投入5日目

今朝の水槽(≧∀≦)
幹之投入5日目、10匹健在。餌もよく食べます。
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昨夜取り付けた油膜取りver.8もまずまずの働き。
白く濁っていた水面がずいぶんマシになりましたが、二重管の中で気泡が踊っていてエア噛みしそうな勢いです。
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月15日

油膜取りVer.8

水流を抑えるためナチュラルフローパイプに変更したことによって、油膜が発生してしまいました。

実は2014年頃にHYDORの回転式ディフレクターを導入したときも油膜問題に悩まされて、あれこれ油膜取りを作ったんですが、二重管式はコケが生えたときの掃除が面倒で、その後は水面を叩いて油膜を作らない方式に落ち着いておりました。
しかし、今回はその方法が使えなくなったため、過去の経験も生かしつつ、掃除がしやすい簡易な構造の油膜取りを作ってみることにしました。

ハンズで仕入れた外径22mm/内径20mmのポリカーボネイトパイプ。外径22mmはちょうど呼び寸16の塩ビパイプと同じなので、塩ビ継手で外径12mmのエーハイムパイプとの二重管を簡単に保持出来るので便利です。
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長い縦管と短い横管をカット。長い縦管に紙やすりを巻いて、横管を押しつけながら削れば、パイプのアールに沿った形状に加工出来ます。また、縦管の水面付近にφ16mmのホールソーで穴を開けておきます。
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ホールソーで開けた穴位置に合わせて横管を接着します。
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あとは、粗目のスポンジフィルタをφ21mmのポンチで抜いて、横管に詰めたら完成。
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取り付け状況はこんな感じ。我が家の水槽蓋は5mm厚の耐候ポリカなので、塩ビ継手を固定するφ22mmの孔を開けてありますので、吸盤を使わずこの油膜取りを宙づりに固定できます。縦管の先端は、同じく粗目スポンジを詰めて、若干の底面濾過も期待して底砂の中に埋めたところ、差圧がありすぎてパイプ内の水位が下がりすぎました。このままではフィルタがエア噛みしてしまう懸念がありますので、要修正ですね。
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posted by sahitahu at 22:53| Comment(0) | 熱帯魚

幹之投入4日目

今朝の水槽(≧∀≦)
幹之投入4日目。10匹とも健在で餌の食いつきも良好。
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月14日

幹之投入3日目

今朝の水槽(≧∀≦)
幹之投入3日目、10匹健在。餌を入れるとしっかり食べに来てくれます。以前は、泳ぎ疲れて食べるどころではなかったんやろうなぁ…ゴメンよ。
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今回初めて、優雅に群れて泳ぐ姿を見れたかも。
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しかし、水流を変えて予測されていた課題も…油膜で水面が白っぽく…。(´・ω・`)
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月13日

幹之投入2日目

今朝の水槽(≧∀≦)
幹之メダカ×10匹健在〜。まずは一晩クリア。
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タグ:幹之メダカ
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2020年01月12日

幹之メダカで三度目の正直!

先日、水流死亡仮説に基づき発注したエーハイム純正の「ナチュラルフローパイプ」と「フレキシブル排水口」が届きました。
外部フィルタの水量を極力落とさずに、水流に弱い魚を買う場合に使う排水パイプだそうです。
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以前はHYDORの回転式ディフレクターで水槽全体に水流を回してたんですが、エーハイムのナチュラルフローパイプへ…。実は、回転式ディフレクターの時も、油膜対策でディフレクターを接続する塩ビパイプに横筋の切れ目を入れて、そこからの排水で水面を叩くようにしていたので水流は結構弱めだったんですが、メダカにはこれすら許されないということか…
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そして…

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じゃじゃーん、charmで10匹1980円だった幹之メダカ!銀色にきらめく青いボディが美しい。
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慎重に水合わせして、投入。
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半日ほどおいてから、恐る恐る餌をひとつまみ。
近くに居た個体は気付いてついばんでくれました。幸先良いね。
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そして、産卵用のオーバーフロー隔離タンク。
以前は、100均のボトルを使ってたんですが、蓋がアルミ製なのが気に入らなくて、国産のプラスチック製保存容器に変更。
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ワンプッシュで広口の蓋が開くので、中のメンテも楽になりました。
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メダカが卵を産むまでは、コケ対策でエビを入れました。
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タグ:幹之メダカ
posted by sahitahu at 12:23| Comment(0) | 熱帯魚

2020年01月08日

メダカの死亡原因判明?

週末の底砂交換も空しく、最後のクロメダカが★に…(T_T)
チビ長男も私も諦めきれないものの、このまま次のメダカを入れても殺生するだけなので、改めてネットで情報収集してみたところ、ドンピシャの記事を発見。

https://minaminumaebi.blogmimi.com/?p=165&fbclid=IwAR3gthLszd5Hm4mlKmJKZZ-h0UdrHAmVLvFYszwqozB0gmkefvwefKXHDOw

ミナミヌマエビは爆殖なのに、メダカは慎重に水合わせしても投入後2週間以内に全滅…って、まさにウチの状況なんですが、どうもメダカは他の同サイズの熱帯魚(ネオンテトラとか)と違って水流に弱いらしい。それでいて、流れがあると逆らって泳がずにはおれない習性があるらしく、外部フィルタの水流に逆らって泳ぎ続けて過労死しちゃうんだとか。むーん、なんという日本的な実直さ…。

それならば、水流を弱めてやればいいわけで、早速charmで部材発注。
水槽環境の改善予定です。
posted by sahitahu at 21:50| Comment(0) | 熱帯魚

2020年01月05日

底砂変更

年末に10匹投入した黒メダカですが、1週間でまた損耗率9割。(T_T)
相変わらず、プレコはマイペース、エビは餌に群がりエビ団子になるほど絶好調ですが、ここまで再現されると今の水槽環境はメダカに合っていないと判断せざるを得ず、環境改善をすることに…。
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目の細かいガーネットサンドで死水域が出来ているのかもしれない…という父の推定と、明るすぎて魚が落ち着かない…というチビ長男の推定から、底砂を変えてみることにしました。少し大粒めで濃黒系という両者の推定原因対策として選んだのは、老舗・カミハタの「水草と魚にやさしい玉砂利」。
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目を凝らして稚エビも逃さぬようサルベージ。タイガープレコ×1、黒メダカ×1、ミナミヌマエビ多数が回収出来ました。
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エビの集団と戯れるタイガープレコ。
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敷き替えてみると、和風な感じで締まっていい感じ。
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プレコの家は岩の隙間を小さくしたら、戻ってきてくれました。
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最後の黒メダカ。これで落ち着いてくれると嬉しいけど…。
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エビ達も変わりなし。
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さて、これで水質安定を待って、もう一度メダカにトライできるか?
posted by sahitahu at 13:27| Comment(0) | 熱帯魚

2020年01月02日

プログラミング・フォロ

サンタにもらったプログラム駆動のロボットを難なく組み上げた長女が「部品が足りない」と言うので、箱書きを確認したら、なんとmicro:bit(プログラムを動かすIC基板)が別売と発覚(゚Д゚;)
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「ノーミソ無いから動かへ〜ん」(爆)
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後から調べてみると、どうもこのロボットは2社から販売されているようで、スイッチエデュケーションという会社のは本体のみmicro:bit別売で7700円、EKジャパン イーケージャパンという会社から出てるのは、2プログラム組込み済のmicro:bit同梱で8250円らしいです。micro:bit単体で2000円くらい擦るのでどちらがお値打ちかは自明の理。調査不足なサンタが悪いのだ…。
posted by sahitahu at 12:17| Comment(0) | 姫君・若君